The life that fitted me

自分に調和した生活から、自分自身と調和することにテーマが変化してきています。

言葉

 ただその一方で、人生の最初のある時期には、快楽を味わい、欲しいものを手に入れ、様々な経験をすることも大切なことです。そうすることで放棄することが楽しみになり、安らぎが日常的な快楽とは別のものによってもたらせることを身をもって理解できるようになるからです。〜シンプルに生きる ストレスからの解放 ドミニック・ローホー〜

 何故か心に残って、何度も読みたい言葉になっています。よく理解できていません。きっと読む人によっても解釈が違うのでしょう。

 わたしにとっての"安らぎ"は、自身を信頼している状態で今を味うこと。"日常的な快楽"はご褒美や嗜好品や贅沢品等かな?

 "日常的快楽も"も良い気持ちの元になるし、好きです。チャージ率の高さは"安らぎ"がダントツだと感じます。"安らぎ"が増えて、沢山の"日常の快楽"は要らなくなった経験は有りますが、放棄する楽しみはまだ、経験ないです。どんな感じなのでしょうか?シンプルになっていくことご喜びで、だから放棄することが楽しみになるのでしょうか?

 謎が残る文章って、結構好きです☆

 読んで頂き、ありがとうございました。