The life that fitted me

自分に調和した生活から、自分自身と調和することにテーマが変化してきています。

"チャージ"と"いつもの"65

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 もしかして!と思って調べたら、どうやら菩提樹のようです。菩提樹にも色々あるらしく、詳しくまでは判りませんでした。

 憧れの花の香りだったんです。小説の主人公の回想シーンに"子供の頃、菩提樹の下で、花の香りに包まれながら昼寝するシーン"があり、憧れてました。ほんのり甘く、柔らかく、パウダリーな香りでした。嬉しいです。

 フランスの小説って、五感が刺激される気がするのは私だけでしょうか?

 日常の幸せを、100からカウントダウンしています☆

 読んで頂きありがとうございました☆

 

至福の味

至福の味